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「おもらしを治す為の催眠治療法~彼女が治療を経て妊娠するまでの記録~」

おもらしを治す為の催眠治療法~彼女が治療を経て妊娠するまでの記録~
「おもらしを治す為の催眠治療法~彼女が治療を経て妊娠するまでの記録~」の感想です。
ストーリー
主人公の如月舞は、つい先日できたばかりの彼氏とのエッチにハマっていた。

その日の朝も彼氏の司君に体を預け、エッチに勤しむ舞。
共働きの両親が帰って来る時間ギリギリまで、彼氏のおちんちんをねだってヤリまくり。

そんな彼女の最近の悩みは
「Hをすると必ずお〇っこを漏らしてしまうこと」
彼氏は気にしていないようだが、舞は病気なのではと心配。

思い切って病院へ相談に行った舞は、
「ただの頻尿だが少し特殊」
だと言われるが、その医者の治療ですぐに回復に向かうと聞いてひと安心。
言われるがままに目を閉じて口を開ける。

「アブラカダブラ~・・きみは私の奴隷になるぅ~」

医者の怪しげな呪文と共に、舞は自分が自分ではなくなっていく気分になった。

(どこにいるの・・司くん・・)

そして始まる治療の日々

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この医者は催眠術を操れるらしく、珍しい若い患者とあってかなり興奮気味。

自分の膝の上へ座らせて股を開かせると、まずはその脚を優しく撫でつつ手触りを楽しむ。
そしてパンツ越しからもわかるおばさん達とは違った濡れ具合のオマンコに、医者の下品な股間はムクムクと元気に。
「え…っ」
「そこ‥ダメです‥っ」

ところが催眠状態なのに拒否する舞に、医者は彼女の強い自我を感じるも、そんな自我などすぐに消え失せると言わんばかりに右手の摩擦を早める。

一気にエッチなお汁で濡れ始めた舞のオマンコと胸の柔らかさに医者の興奮も最高潮に達すると、制服のボタンをはずしておっぱいをさらけ出し、向かい合ってがっしり腰にまたがらせながらのベロチュー。
妙な声を気にした彼氏が外から声をかけるも舞はそれを制止。

そう。
舞はすでに催眠術によって医者の虜となっていたのだ。

催眠によってすっかり自我を失った舞は、散々医者の巨根で突きまくられた後に中出しされて診察終了。
股間から溢れ出てくる膣内の精子を彼氏に見つからないよう隠しつつ病院をあとにする。
だが、舞はなぜそれを彼氏に見つかったらダメなのかすら、すでに判断できない状態だった。

こうして医者の治療は日々エスカレートしていくが、そんな行為に何の疑問を抱くわけでもなく妊娠してしまった舞。

お腹の子供ははたして……?

ジャンル
制服、おもらし、寝取られ、中出し、妊娠/孕ませ、催眠

感想
エッチ大好きだけどお漏らし体質を気にする舞と変態医者のH物語。
医者の台詞から女性患者に対してこれまでにも同様の行為を行ってきたようだが、若くて彼氏に慣らされた膣を持つ舞の肉体は格別なようで、孕んだあともヤりまくる。

よくある催眠術や洗脳の類で女の子が堕ちていくパターンではあるものの、医者の
「まさかこんな病院に可愛い学生の女の子がやってくるとはな・・」
という台詞や、その肌触りやさらには飲〇まで楽しむ様はまさに変態的でありエロさも抜群。
催眠モノが好きな人にはツボかと。

一方、催眠効果のせいで完全に堕ちた様子の舞は、元来のエッチ好きな体質もあってか、全ての状況に疑問を感じないまま受け入れるのだが、最後の最後で流した涙の意味は……。

ちょっとだけ切なさを残す。
そんな物語でした。
関連リンク
・「不自然動物保護団体」ページ
・「愛玩天使 チアリーピンク」
・「銭湯に連れて行った娘二人がいつの間にかロリコン共の肉便器になってた。」
・「おもらしを治す為の催眠治療法」
・「夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~」
関連商品

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[ 2018年10月26日 16:36 ] カテゴリ:アダルトマンガ/CG集 | TB(0) | CM(0)
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