「タナトス-Thanatos-」

RPG「タナトス-Thanatos-」の感想です。
ジャンル
男主人公、おっぱい、中出し、強制/無理矢理、触手、巨乳/爆乳
ゲーム内容

『意識をサーバーにアップロードして、直接ゲームの世界を体感する時代』
オンラインゲームで遊んでいた主人公はバグによって魔物と化してしまう。
ログアウトもチャットもできずに途方に暮れていたが、
”世界のルールを破壊する力”
が備わっている事を知り、自分をコケにした女プレイヤーたちへの復讐を誓う。
ゲームの流れ

ゲームは前編と後編の二部構成となっており、それぞれに主人公の置かれた立場が異なる状況でのストーリーや戦い、そしてHシーンが用意されている。
前編

女ナイトへの復讐のため凌辱を繰り返す
ただの魔物ではなく、
『オンラインゲームの世界の魔物』
となって女プレイヤーを襲う。
死んでも復活できるうえに、世界のルールを破壊する『カルマ』という力によって、本来ゲーム内でプレイヤーが行えないはずの行為までできるという、ある意味で究極の力を兼ね備えた恐るべきモンスター。
それがあなたである。
さぁ、張り紙の女プレイヤーたちを憎め!
復讐してやれ!
壊れてしまうまで凌辱するのだ!

転生して強くなる
悪事を働くことで貯まるカルマを使い、より強力な魔物へ転生。
レベルは魔物ごとの個別設定だが、他の魔物のステータスの一部は引き継がれるらしいので、多くの魔物に転生して育成した方が強くなれる。
また、魔物のタイプでHスキルが異なったりHシーンにも変化が出る。
レベルは簡単に上がっていくので、気軽に転生しまくってOK。

メインストーリーを進めよう
全5章から構成されたストーリーは拠点の掲示板を調べることで進行。
各章で女プレイヤーとのバトルに勝利する事が次の章への条件でもあり、いわゆるボス級扱いの彼女らは当然強い。
レベルアップや転生での能力底上げと、素材からアイテムをクラフト、拠点の奥にあるBUGでカルマとアイテムを交換するなど、万全な状態で挑むよう心掛ける。
特にBUGで交換可能なバトルファックに絡む3つの装飾品は早めに作った方が有利。
後編

カルマの力を使う"No Date"を追う
女ナイトへの復讐を誓う場面からゲームがRESTARTするが、悪事もカルマの力も発動できない主人公の元に、前編では凌辱対象でしかなかったソルジャーやメイジ、ハンター、ウォリアーが集い、そして主人公の境遇を知ったアサシンや女ナイトらも加わって、力を合わせ、なぜかカルマの力を使う謎の男"No Date"を追うという物語に発展していく。
破滅ENDかと思いながら前編を終えてのまさかの展開。
前編では復讐と凌辱のみに支配されていた主人公だが、彼女たちと触れ合って行く中で心境に変化が生じ、悪カルマに変わる新たな力”善カルマ”を身につける。
前編を遊んだあとだと、彼女たちと力を合わせて共に戦うという構図が不思議に見えてくる。

女プレイヤーたちとPTを組む
前編ではソロプレイだったが後編では彼女たちと最大4人PT(入れ替え可能)を組んで戦うことになる。
その分、バトルの難易度は前編よりも上がっており、特にレベルが低い序盤は丁寧に戦わないとやられることも。
また、前編では謎だった武器防具の装備類もここでようやく使えるようになる。
素材を集めて各々の装備をクラフトし、前編で散々凌辱したお詫びに彼女たちをしっかり守ってあげようではないか。
彼女たちを愛し、そして信じるのだ!

女ナイトへの復讐のため凌辱を繰り返す
ただの魔物ではなく、
『オンラインゲームの世界の魔物』
となって女プレイヤーを襲う。
死んでも復活できるうえに、世界のルールを破壊する『カルマ』という力によって、本来ゲーム内でプレイヤーが行えないはずの行為までできるという、ある意味で究極の力を兼ね備えた恐るべきモンスター。
それがあなたである。
さぁ、張り紙の女プレイヤーたちを憎め!
復讐してやれ!
壊れてしまうまで凌辱するのだ!

転生して強くなる
悪事を働くことで貯まるカルマを使い、より強力な魔物へ転生。
レベルは魔物ごとの個別設定だが、他の魔物のステータスの一部は引き継がれるらしいので、多くの魔物に転生して育成した方が強くなれる。
また、魔物のタイプでHスキルが異なったりHシーンにも変化が出る。
レベルは簡単に上がっていくので、気軽に転生しまくってOK。

メインストーリーを進めよう
全5章から構成されたストーリーは拠点の掲示板を調べることで進行。
各章で女プレイヤーとのバトルに勝利する事が次の章への条件でもあり、いわゆるボス級扱いの彼女らは当然強い。
レベルアップや転生での能力底上げと、素材からアイテムをクラフト、拠点の奥にあるBUGでカルマとアイテムを交換するなど、万全な状態で挑むよう心掛ける。
特にBUGで交換可能なバトルファックに絡む3つの装飾品は早めに作った方が有利。
後編

カルマの力を使う"No Date"を追う
女ナイトへの復讐を誓う場面からゲームがRESTARTするが、悪事もカルマの力も発動できない主人公の元に、前編では凌辱対象でしかなかったソルジャーやメイジ、ハンター、ウォリアーが集い、そして主人公の境遇を知ったアサシンや女ナイトらも加わって、力を合わせ、なぜかカルマの力を使う謎の男"No Date"を追うという物語に発展していく。
破滅ENDかと思いながら前編を終えてのまさかの展開。
前編では復讐と凌辱のみに支配されていた主人公だが、彼女たちと触れ合って行く中で心境に変化が生じ、悪カルマに変わる新たな力”善カルマ”を身につける。
前編を遊んだあとだと、彼女たちと力を合わせて共に戦うという構図が不思議に見えてくる。

女プレイヤーたちとPTを組む
前編ではソロプレイだったが後編では彼女たちと最大4人PT(入れ替え可能)を組んで戦うことになる。
その分、バトルの難易度は前編よりも上がっており、特にレベルが低い序盤は丁寧に戦わないとやられることも。
また、前編では謎だった武器防具の装備類もここでようやく使えるようになる。
素材を集めて各々の装備をクラフトし、前編で散々凌辱したお詫びに彼女たちをしっかり守ってあげようではないか。
彼女たちを愛し、そして信じるのだ!
バトル

バトルはシンボルエンカウントのコマンド選択式。
女性プレイヤーとの戦いでは通常コマンドの他に
押し倒す
という素敵なコマンドが存在。
回転する針を指定された範囲内で止めることができればHシーンに突入する。
女プレイヤーが弱っているほど回転が遅くなって成功率が上がる。
Hシーン
Hシーンはアニメーションと喘ぎボイスで迫力満点。
責める箇所がちゃんとグラフィックに反映されるのも地味ながら興奮できる部分である。

バトルファック
局部、尻、胸の三ヶ所を責めて、拘束ゲージがなくなる前に快感ゲージをMAXまで上昇させる。
MAXになるごとに快感ランクが最大3まで上昇する。
快感ランクが上がるほどに女プレイヤーのよがり方も激しくなり、Hシーン終了後のバトルでも身悶えて動けなくなる。

Hイベントシーン
女プレイヤーとの戦闘勝利後や、後編のサブクエストをこなすことで発生するイベントでのHシーン。
特に後編のHシーンでは女性の腰が状況に応じて上下ピストンだけではなく、ぐるんぐるんと互いの快楽を求めるように艶めかしく動く。
動きも声も最高にえっち。

その他の女プレイヤーとのH
メインとなる女プレイヤー以外には音声はなく、共通グラフィックで股間とヒップのアップを眺めて犯すことができる。
膣の締まりまで感じ取れそうなこの迫力!
目の前で大きく揺れる女の下半身にたっぷり精液を注ぎ込むのは快感である。
Hシーンはアニメーションと喘ぎボイスで迫力満点。
責める箇所がちゃんとグラフィックに反映されるのも地味ながら興奮できる部分である。

バトルファック
局部、尻、胸の三ヶ所を責めて、拘束ゲージがなくなる前に快感ゲージをMAXまで上昇させる。
MAXになるごとに快感ランクが最大3まで上昇する。
快感ランクが上がるほどに女プレイヤーのよがり方も激しくなり、Hシーン終了後のバトルでも身悶えて動けなくなる。

Hイベントシーン
女プレイヤーとの戦闘勝利後や、後編のサブクエストをこなすことで発生するイベントでのHシーン。
特に後編のHシーンでは女性の腰が状況に応じて上下ピストンだけではなく、ぐるんぐるんと互いの快楽を求めるように艶めかしく動く。
動きも声も最高にえっち。

その他の女プレイヤーとのH
メインとなる女プレイヤー以外には音声はなく、共通グラフィックで股間とヒップのアップを眺めて犯すことができる。
膣の締まりまで感じ取れそうなこの迫力!
目の前で大きく揺れる女の下半身にたっぷり精液を注ぎ込むのは快感である。
感想
前編と後編で同じ女の子と違ったシチュエーションでのHが楽しめる。一粒で二度おいしい
とはまさにこのこと。
鋭い人は前編途中で気付くのかもしれないけど私は純粋純真無垢だから、後編始まって彼女達が仲間になった時にはそりゃもうキャッキャ喜んだ。
RPG部分は前編のバランスは大味だが、後編はレベル上げや装備をしっかり対策しないと結構きつい。
サクサク進めたいと言う人はいつでも難易度変更が可能なので下げてプレイしてしまおう。
「襲ってヒィヒィ言わせる」
「ラブラブに絡み合う濃厚えっち」
同じ女性キャラに対して正反対のシチュエーションでえっちを楽しめる。
そのえっちもアニメーションとボイスによって我慢汁の洪水に溺れそうなエロさ。
買って損ナシ。
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・「とらいあんぐる!」ページ・「PrincessProject -プリンセスプロジェクト-」レビュー
・「淫魔ネムのChuChu精液探検記」レビュー
・「りりすいんないとめあ!」レビュー
・「魔法査察官モモ」レビュー
・「スフィリアの使い魔」レビュー
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